このブログは小説・映画の「ブレイブストーリー」の二次創作兼雑記ブログです。原作者様、各権利元関係者様とは一切関係ありません。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ぶつ。
ぶつぶつぶつぶつ、ぶつ。
独り言の時間がやって来ました。
いや、ハタ迷惑なぼやきの時間ですかね。
カオスです、迷走のち激走のち暴走のち爆走の勢いのぼやきですので、ご不快な気分にさせてしまったらすみません!
ここのところ、クラッシックな気分が抜けない。
先日の「飛鳥」のメロディを口ずさんでいると、妹君から「『にゃ~』で唄うな!やかましい!」・・・・・・と、叱られてます。
・・・・・・まぁ、置いといて。
・・・・・・まぁ、置いといて。
うぅーん、悩む。木曜日のラスト、未だに。
うぬぬぬぬ~、と悩んでおります。
ゲーテの「ファウスト」ちっくにするか。
(個人的超適当な要約)
*美袋さん、とことんヘタレ。やっぱりヘタレ。
自分では動けないのでやっぱり蛍さんにヘルプ。
デュマ=フィスの「椿姫」モドキにするか。
(同じく参考にもならないデタラメ要約)
*がぼん!蛍さん、一途過ぎやしないか?
いやぁーでも、こっちのがしっくりくるかしら?
ちなみに、原作は風味として取り入れてみようかなぁ・・・・・程度ですし!
ネタバレってゆうかそんな、おこがましい事は微塵にも思わないけども。
なんだか、タイトルと内容が怖ろしくかけ離れてしまった、そんなホラーな出来事・・・・・・もう、どうしよう!!
ネタバレってゆうかそんな、おこがましい事は微塵にも思わないけども。
なんだか、タイトルと内容が怖ろしくかけ離れてしまった、そんなホラーな出来事・・・・・・もう、どうしよう!!
まぁそんなに必死に言い訳しても、どうしよもないですがね・・・・・しゅぼぼぼ~ん
上記の2人は、なんやかんや言っても結構好きな作家たちです。
なーぁんて!言ってみるけども(ほんと、言ってみただけなのがねーちょっと、自分で自分を貶めてるっぽいよなぁ)
・・・・・・どっちも日本語訳文が小難し過ぎるんだよ!!!ってのは、昔も今も思う。
只でさえ、日常的な日本語に不自由してるってのに!
もうちっと、ライトな意訳って出来ないもんだろか。
10分で解る!(かもしれない)世界の(あんまり知られてない)名作!!とか、サァ~
せっかく、話としては面白いのにナァ~(随分、捻じ曲げてこじつけると)勿体ない気がする。
只でさえ、日常的な日本語に不自由してるってのに!
もうちっと、ライトな意訳って出来ないもんだろか。
10分で解る!(かもしれない)世界の(あんまり知られてない)名作!!とか、サァ~
せっかく、話としては面白いのにナァ~(随分、捻じ曲げてこじつけると)勿体ない気がする。
ゲーテって、あんまり読まれない文豪だよなぁ、としみじみ思う。
すんごい頭の良いヒトだったみたいだけど、恋愛体質というか節操がないというか、いー加減なエロじじ・・・・いやいやいや!!
まぁ、きっと人間性と文学性は次元が違うんだよな、多分。
格言・名言集とかでごぼぅ!とど真ん中ないい事言ってんだけどなぁー、ナァァァァァァ~
「人間は、努力する限り、迷うものだ」
うん、そうだよね!そう、だと思うんだけどもさ・・・・・
アンタがソレ言うのか・・・・・とかヒネたことも、思わないでも、ない(天邪鬼だからさ、わたくし)
アンタがソレ言うのか・・・・・とかヒネたことも、思わないでも、ない(天邪鬼だからさ、わたくし)
「ファウスト」はファウスト博士とメフィスト・フェレス(悪魔)の遣り取りが取りようによっては面白い(ボケと突っ込み)です。
哲学なセリフが満載で、ぼふぇぇ~となる事も多いですけど。
超天才の鬱は凄まじいというか、迷惑というか(違うだろ・・・・・)
デュマ=フィスも然り。
大デュマ(父上:アレクサンドル・デュマ)は結構、有名なのにな・・・・!
デュマ=フィスは所謂、私生児。ってこの言い方なんかヤダ。
デュマ=フィスは所謂、私生児。ってこの言い方なんかヤダ。
お父さんと区別する為に、父上には「大」を冠するようになったミタイデスネー
確かにお父上の作品は凄い、凄いけどもなァ・・・・(またしても、色ボケじじ・・・・実に。気に喰わないらしい)
確かにお父上の作品は凄い、凄いけどもなァ・・・・(またしても、色ボケじじ・・・・実に。気に喰わないらしい)
王妃の首飾り、仮面の男、赤い館の騎士(オスカルの父上が頑張っちゃうハナシ)、三銃士とかさ。
息子のデュマ=フィスの作品では、この「椿姫」しか私は知らないけど、他の作品あるのかなぁ・・・・・・
息子のデュマ=フィスの作品では、この「椿姫」しか私は知らないけど、他の作品あるのかなぁ・・・・・・
「椿姫」は邦題。原題は「La・Traviata(ラ・トラヴィアータ)」と言います。
なーんで、邦題が「椿姫」なのかというと、ヒロインの娼婦のヴィオレッタがいつも胸に椿を挿していたから。
それで付けられた日本語訳が「椿姫」(森鴎外がこういうタイトルに最初に訳したんだったかなー)
それで付けられた日本語訳が「椿姫」(森鴎外がこういうタイトルに最初に訳したんだったかなー)
クルチザンヌ、クルティザンヌ、グランド・ココット、オリゾンタル・・・・と、この他にも結構たくさんの呼び名がある高級娼婦と良家の子息の悲恋のお話。
ジョゼッペ・ヴェルディがこの作品をオペラにしてます。えーと、カラヤン指揮でオペラ映画にもなってたな。
最近買ったマリア・カラスの95年録音の「椿姫」はちょっと・・・・・!!聴いていて、鳥肌が立った。
なんだあの、ブラーバァァァァァ!!!なソプラノ!
びろろ~とほざいてますが、学び舎で半ば強制的に課題にされなかったら、上記の2人はおそらく一生読む事はなかったヒトたちですな。
そんなこんななヒトたちの名作風味で、もういい加減にしなよ!な、のびのびさ加減のSSモドキでいいのか疑問だけど。が、がりごりしてるからね!(ぼへ~ぼへ~、と唸りながら)
と、東の方向に念を飛ばしてみる。
ほんと、ごめん・・・・・!
「ハッ!」って鼻で失笑してしまうぐらいなモドキが押付けられたら、ほんとごめんよ!!
なぁんだかね~
いつもそうなんだけど、ツマラヌ自己満足ブログの覚書になっちゃった、ナァ(困)
しみじみ。
収拾がつかなくなってきたので。
無理矢理臭くまとめると、蛍さん最兇で美袋さん災弱な図式って、やっぱりいいよなァ・・・・・・!
はい、それが言いたかっただけのようですマル
無理矢理臭くまとめると、蛍さん最兇で美袋さん災弱な図式って、やっぱりいいよなァ・・・・・・!
はい、それが言いたかっただけのようですマル
PR
この記事にコメントする
カレンダー
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
リンク
ブログ内検索
プロフィール
HN:
みな
性別:
女性
自己紹介:
ひっそり、こっそりと生息中。もういい歳なのにかなりチキン。勢いだけでブログを立ち上げると言う暴挙にでました。
フリーエリア
フリーエリア
やっとバナーを貼り付けることが 出来ました・・・!
URL:
最新トラックバック
最新コメント
[10/22 いとと]
[10/24 みな]
[10/23 ままん]
[09/29 みな]
[09/29 みな]
カウンター