このブログは小説・映画の「ブレイブストーリー」の二次創作兼雑記ブログです。原作者様、各権利元関係者様とは一切関係ありません。
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はいはーい!!(おかしなテンションですみません・・・・)
お題SSの「気の迷いでしかないはずなのに」のま、のSS。
ー街なんか歩くんじゃなかったー、です。
ここで、いくつか注意点が・・・・御座います。
其の一、思いの外長い。
「はぁー?カッちゃん??」と思われる方はお読みになるのは止めた方がいいかもしれません。
オマケにカッちゃんが嘘くさいです・・・・しょぼぼーん。
其の二、「カケオ」が出張っております。
カケオってのは、「放課後のうわさたち」のカッちゃんの項に出てくる地球外生物です。
一言で言うと、ねこですが。
・・・・まぁ、もういいか。自己満足設定ではこのカケオ、狐の、黒さんです。
其の三、これは別にいいかとも思ったのですが。
桃の花の花言葉は。
「私はあなたの虜です」
なぁんて、いくつかのくだらなぁーい注意書きをお読みになった上で。
「まぁ、付き合っていいか」と思われる心優しいお方様。
本当に、ありがとうございます・・・・・!!
美鶴殿のSSも、近いうちにあげにこようかと・・・・・
狐は、まだ・・・・途中・・・・・!
おい、と掛けられた声が聞こえなかった訳じゃなくて。
ただ、単に。
そう、ただ単に返事をする気がなかっただけだ。
出来るなら、気付かなかったフリでやり過ごせたらどんなにいいだろうな、と思うことおそらくコンマ0.5秒(適当)
「とうっ!!!!」
ー気の迷いでしかないはずなのにー「街なんか歩くんじゃなかった」
・・・・・・・「とうっ!!!!」ってなんだ・・・・・!
「とうっ!!!」って!!!
思いっきり後ろから背中をどつかれる息苦しさのような、鈍い痛みのような衝撃。
その時俺は、しょうもない位に、情けないツッコミしか出せなかった。
「地球、がい、生物が。と、び、蹴りは、反則、じゃねぇか」
「うるさい。黙れ、このカメムシ」
「げぇっ、ぐ、はっっ、か、かめ、むし、」
「ふん。そうだな、カメムシに失礼だ。前言撤回するぞ、このゾウリムシ」
「っ、お前なぁっ!イキナリとび蹴り喰らわすわ、ヒトを虫扱いするわ、もーヤダ、俺」
ほんと、何とかして欲しい。
誰か、この地球外生物から俺を解放してください。
「ゾウリムシは微生物だ.。昆虫の類は、お前には勿体なさ過ぎる。お前、カメムシに謝れ」
この地球外生物は長いしっぽ(でも、先が少し欠けている)でぱしり、とアスファルトを打つと、金の眼でじろりと俺を睨んだ。
「ふ、ふ、ふざけんなぁぁぁぁああ!!」
濃い茶色に薄い縞がかかった、しなやかな身体。
濃い緑に金がかかった鋭い眼。
ぴん、とキレイに揃った長いヒゲ。
まさしく、スガタカタチは、一般的に「ねこ」と呼ばれる分類に属するはずの生物。
そう、問題はこの、「ねこ」が喋ることだ。
ただ、単に。
そう、ただ単に返事をする気がなかっただけだ。
出来るなら、気付かなかったフリでやり過ごせたらどんなにいいだろうな、と思うことおそらくコンマ0.5秒(適当)
「とうっ!!!!」
ー気の迷いでしかないはずなのにー「街なんか歩くんじゃなかった」
・・・・・・・「とうっ!!!!」ってなんだ・・・・・!
「とうっ!!!」って!!!
思いっきり後ろから背中をどつかれる息苦しさのような、鈍い痛みのような衝撃。
その時俺は、しょうもない位に、情けないツッコミしか出せなかった。
「地球、がい、生物が。と、び、蹴りは、反則、じゃねぇか」
「うるさい。黙れ、このカメムシ」
「げぇっ、ぐ、はっっ、か、かめ、むし、」
「ふん。そうだな、カメムシに失礼だ。前言撤回するぞ、このゾウリムシ」
「っ、お前なぁっ!イキナリとび蹴り喰らわすわ、ヒトを虫扱いするわ、もーヤダ、俺」
ほんと、何とかして欲しい。
誰か、この地球外生物から俺を解放してください。
「ゾウリムシは微生物だ.。昆虫の類は、お前には勿体なさ過ぎる。お前、カメムシに謝れ」
この地球外生物は長いしっぽ(でも、先が少し欠けている)でぱしり、とアスファルトを打つと、金の眼でじろりと俺を睨んだ。
「ふ、ふ、ふざけんなぁぁぁぁああ!!」
濃い茶色に薄い縞がかかった、しなやかな身体。
濃い緑に金がかかった鋭い眼。
ぴん、とキレイに揃った長いヒゲ。
まさしく、スガタカタチは、一般的に「ねこ」と呼ばれる分類に属するはずの生物。
そう、問題はこの、「ねこ」が喋ることだ。
普通、と言うか俺が知る一般常識の範囲内では、「ねこ」は喋らない。
昔も今も、おそらくこの先の未来も。
・・・・・・・・・・・と、そうであって欲しかった。
ひょんな事からこの地球外生物に係わるハメになった事を後悔してない、と言ったら半分以上は(いや9割は)嘘だ。
だけど。
そのキッカケを作った本人を前にすると、だ。
あり余る程ある文句だとか、不満だとか。
「まぁ、いいか」
なんて、思っちまうから、性質が悪い。
「なんでだ?」なんて最近は、考えすぎて疲れたから考えないようにしてたんだけど。
ほんと、なんで、
「カツミ?おいっ!!カツミ、聞いてるのか?このミトコンドリア、」
「うっせぇ。聞こえてるって。カケオ、お前あんましゃべんな」
やめた。考えるの、面倒。ストレスで、禿げる。
それに、今この状況を他の常識的な人間に見られたらそれこそ、さらに面倒だ。
うんざり、する。
俺は今、結構と言うか。
昔も今も、おそらくこの先の未来も。
・・・・・・・・・・・と、そうであって欲しかった。
ひょんな事からこの地球外生物に係わるハメになった事を後悔してない、と言ったら半分以上は(いや9割は)嘘だ。
だけど。
そのキッカケを作った本人を前にすると、だ。
あり余る程ある文句だとか、不満だとか。
「まぁ、いいか」
なんて、思っちまうから、性質が悪い。
「なんでだ?」なんて最近は、考えすぎて疲れたから考えないようにしてたんだけど。
ほんと、なんで、
「カツミ?おいっ!!カツミ、聞いてるのか?このミトコンドリア、」
「うっせぇ。聞こえてるって。カケオ、お前あんましゃべんな」
やめた。考えるの、面倒。ストレスで、禿げる。
それに、今この状況を他の常識的な人間に見られたらそれこそ、さらに面倒だ。
うんざり、する。
俺は今、結構と言うか。
すこぶる、虫(昆虫では決してない)の居所が悪い。
よりによって、どうして。
今、こんな時に、
「そりゃぁ、悪かったなァ。そうだな、なっさけない、みじめったらしい負け犬にかける言葉なんざ、なかったなァ」
「おまっ、なんだよ!どーいゆ意味だ、そりゃ!!」
ひらり、
と奇麗な曲線を描いて俺のすぐ側のブロック塀に降り立った。
丁度、目線が俺と同じぐらいに合わさる。
「そのまんまだ。アタマ悪いやつとの会話は不便だ。疲れる。カツミ、お前んとこの店、今日休みだったよな」
「なななな、なんだよ!だから、ななな、なんだよ」
「店を手伝う必要もなし。特に、ナニカ予定がある訳でなし」
いつの間にか。
ひたひたと、夕焼けが忍び寄ってきていた。
じじじ、じじじ、と街灯の白熱灯が不愉快な音をたてる。
いつの魔にか。
にゅう、と近過ぎるほど寄せられたカケオのカオ。
眼のナカの黒い半月が揺れる。
「お前、なんで嘘ついた?なんで、逃げた?」
どきん、と一拍大きな音をたてる心臓。
「逃げて、ねぇし」
ぎゅるり、と半月の黒目が満月に、換わる。
「ほぉ、じゃぁなんでアヤの誘いを断った?」
「なっ、なんだよ!!どーして、んな事、知ってんだよ!!」
「いいから、答えろ」
「別に。前も言ったろ。アヤんちにはお前のオリジナルがいんだよ!!そいつに俺、嫌われてるし、だから、」
(カッちゃんも今日、来るんでしょう??)
携帯越しに聞いたアヤのやわらかに高い声が、まだ。
まだ、耳のナカに残ってさっきのセリフを繰り返す。
別に、行きたくないんじゃないし。咄嗟に言葉が出なかっただけだ、し。
アヤが嫌、なわけでもないし。
けど最近。
アヤを見るとナニカが、つっかえているような感じがする。
それが鬱陶しくて、もやもやする。理由が分らなくて気持ち悪い。
「ふぅん。なぁ、アヤと一緒にいたやつ。あいつお前の知り合いか?」
「おまっ!!だから、どーしてっ。そういうの、ストーカーって言う、」
「あいつ、誰だ?」
思いっきり、不機嫌そうな声。
ぎゅるり、黒目の満月がさらにまるく満ちる。
なんだよ、なんなんだよ。
よりによって、どうして。
今、こんな時に、
「そりゃぁ、悪かったなァ。そうだな、なっさけない、みじめったらしい負け犬にかける言葉なんざ、なかったなァ」
「おまっ、なんだよ!どーいゆ意味だ、そりゃ!!」
ひらり、
と奇麗な曲線を描いて俺のすぐ側のブロック塀に降り立った。
丁度、目線が俺と同じぐらいに合わさる。
「そのまんまだ。アタマ悪いやつとの会話は不便だ。疲れる。カツミ、お前んとこの店、今日休みだったよな」
「なななな、なんだよ!だから、ななな、なんだよ」
「店を手伝う必要もなし。特に、ナニカ予定がある訳でなし」
いつの間にか。
ひたひたと、夕焼けが忍び寄ってきていた。
じじじ、じじじ、と街灯の白熱灯が不愉快な音をたてる。
いつの魔にか。
にゅう、と近過ぎるほど寄せられたカケオのカオ。
眼のナカの黒い半月が揺れる。
「お前、なんで嘘ついた?なんで、逃げた?」
どきん、と一拍大きな音をたてる心臓。
「逃げて、ねぇし」
ぎゅるり、と半月の黒目が満月に、換わる。
「ほぉ、じゃぁなんでアヤの誘いを断った?」
「なっ、なんだよ!!どーして、んな事、知ってんだよ!!」
「いいから、答えろ」
「別に。前も言ったろ。アヤんちにはお前のオリジナルがいんだよ!!そいつに俺、嫌われてるし、だから、」
(カッちゃんも今日、来るんでしょう??)
携帯越しに聞いたアヤのやわらかに高い声が、まだ。
まだ、耳のナカに残ってさっきのセリフを繰り返す。
別に、行きたくないんじゃないし。咄嗟に言葉が出なかっただけだ、し。
アヤが嫌、なわけでもないし。
けど最近。
アヤを見るとナニカが、つっかえているような感じがする。
それが鬱陶しくて、もやもやする。理由が分らなくて気持ち悪い。
「ふぅん。なぁ、アヤと一緒にいたやつ。あいつお前の知り合いか?」
「おまっ!!だから、どーしてっ。そういうの、ストーカーって言う、」
「あいつ、誰だ?」
思いっきり、不機嫌そうな声。
ぎゅるり、黒目の満月がさらにまるく満ちる。
なんだよ、なんなんだよ。
どうして、こいつがイラついてんだよ、俺だっ、
あれ?
俺も、むかついてんの?
「宮原は、いいやつだ」
違うだろ、もっとなんか、あるだろ。
咄嗟にでた言葉がこんなセリフなんて、アタマ悪過ぎだ。
ほんと俺、誰にむかついてんの?
「誰も、ミヤハラが『悪いやつ』なんて言ってない」
「っ!なんだよ、なんだよ!!うるせぇーうるせぇーうるせぇー!!いちいち、ヒトのあげ足取るなー!!!」
こんなの、八つ当たりだ。俺だって、分かる。
誰にむかついてんのかも、本当は解ってる。
アヤと喋ってたはずなのに、宮原の声が聞こえてきた時。
・・・・・・アヤに、むかついて。でも、宮原にはもっとむかついた。
理由もなく、2人にむかつく俺が訳わかんなくて。
そんな俺が嫌で、気がついたら電話切ってた。
そんなつもりないのに、嘘をついた。
(すんません。俺、ちょっと、今日、みせ!!俺んち、店やってて、だから。手伝わないといけなくて、すんません!じゃっ!!)
芦川によく似た奇麗なお姉さんが、俺になんか言ってた気がするけど。
聞こえてない フリして、逃げた。
ナニやってんだ俺。
わけわかんない、俺。
俺って、こんなやつだったっけ。
「おい!おいっ、カツミ」
「なんだよ、」
「歯ァ、喰いしばれよ」
ご、っぎぃぃぃいぃん、
な、な、な、なんなんだとぉぉおぉぉぉぉおお!!!
「い、いってえぇぇぇ!!もんのすんごくいってー!!ひ、ひたいっ!!ぜってー割れたぁぁぁ!!いってぇぇぇえ」
「黙れ、アメーバ。お前以上に俺が、痛い」
「ってぇ、なぁ!!お前、頭突きはないだろぉぉぉ!」
あれ?
俺も、むかついてんの?
「宮原は、いいやつだ」
違うだろ、もっとなんか、あるだろ。
咄嗟にでた言葉がこんなセリフなんて、アタマ悪過ぎだ。
ほんと俺、誰にむかついてんの?
「誰も、ミヤハラが『悪いやつ』なんて言ってない」
「っ!なんだよ、なんだよ!!うるせぇーうるせぇーうるせぇー!!いちいち、ヒトのあげ足取るなー!!!」
こんなの、八つ当たりだ。俺だって、分かる。
誰にむかついてんのかも、本当は解ってる。
アヤと喋ってたはずなのに、宮原の声が聞こえてきた時。
・・・・・・アヤに、むかついて。でも、宮原にはもっとむかついた。
理由もなく、2人にむかつく俺が訳わかんなくて。
そんな俺が嫌で、気がついたら電話切ってた。
そんなつもりないのに、嘘をついた。
(すんません。俺、ちょっと、今日、みせ!!俺んち、店やってて、だから。手伝わないといけなくて、すんません!じゃっ!!)
芦川によく似た奇麗なお姉さんが、俺になんか言ってた気がするけど。
聞こえてない フリして、逃げた。
ナニやってんだ俺。
わけわかんない、俺。
俺って、こんなやつだったっけ。
「おい!おいっ、カツミ」
「なんだよ、」
「歯ァ、喰いしばれよ」
ご、っぎぃぃぃいぃん、
な、な、な、なんなんだとぉぉおぉぉぉぉおお!!!
「い、いってえぇぇぇ!!もんのすんごくいってー!!ひ、ひたいっ!!ぜってー割れたぁぁぁ!!いってぇぇぇえ」
「黙れ、アメーバ。お前以上に俺が、痛い」
「ってぇ、なぁ!!お前、頭突きはないだろぉぉぉ!」
ぺちし、としっぽでひたいを弾かれる。
「バカツミ、お前にはまだ早い」いわゆる、デコピンに近いやつ。
「は?ナニが?」
「は?ナニが?」
頭突き喰らった後ってのもあるけど、カケオにしては随分優しい仕打ちだ。
「アタマの悪いやつに、答えてやる義理はない」
ぷい、とそっぽを向きやがった。
ほんと、可愛くねぇ。
「も、いーや。俺、帰るわ」
「いいのか?花屋。桃の花」
にぃぃぃ、といつかの笑い方で声もなく笑いやがった。
こいつ、むかつく。
(カッちゃん、桃の花ってスーパーにあるかな?)
(うぁ?うーん、店の花ならアレだ。花屋で買ってたなー)
(お花屋さんかぁ。高い、のかなぁ)
(あー「雛祭り」なーうし、聞いてみてやる。貰えたら、漫画と一緒に持ってきてやるよ)
(うん!ありがとう、カッちゃん!!)
「結局、お前母親に聞けなかったもんナァ?お前、さっき花屋にいたもんナァ?」
「うるせー」
ほんと、こいつむかつく。
「俺は。お前がどんだけみじめだろーが、どんだけ情けなかろーが一向に構わん。しかし、だ。お前、男だろ?惚れた女の約束は、守れ」
・・・・・はぁ?・・・・・ハァ?・・・・・・・・はぁぁぁっぁ?ぁぁァァァ????
「なっ、ばっ、ないないないないない!!ナニ言ってんだよ、お前!!か、勝手にっっ」
「気にするな。言葉の綾だ」
「は??なんだよ、なんでアヤが出てくんだよ」
「気の毒だな。馬鹿は」
・・・・・?地味に馬鹿にされた気がしないでもない。
「お前、もっと簡単だろ?馬鹿がうだうだ考えるから、解らなくなる」
「ヒトを馬鹿、馬鹿ってお前なァ、」
「買う、つもりだったろ?桃の花」
「でも。あの、芦川のねーさんが買うだろ」
「さぁ?そればっかりは、俺も分からん。お前が逃げるから悪い」
ちりりん、自転車のオバサンがすっげー疑わしい目で俺を見ながら横切っていった。
当たり前だ。
はた目から見たら、俺「ねこ」に話し掛けてんだもんなぁ。
怪しいよなぁ、暗いよなぁ、ナニしてんだろうなぁ。
ナニ、地球外生物のお説教喰らってるんだろう、ナァ?
ばちぃん、と両手でカオを叩いてみる。
・・・・・・当たり前なんだけど、いってぇ。
そもそも、こいつの言うようにうだうだするのは、俺らしくないよナァ。
ばちぃん、と両手でカオを叩いてみる。
・・・・・・当たり前なんだけど、いってぇ。
そもそも、こいつの言うようにうだうだするのは、俺らしくないよナァ。
「おい、カケオ。俺は微生物でも、昆虫でも、犬でも、まして地球外生物でもないんだ」
「ほーう」
「大概の人間ってやつぁ、特に大和男児は。敵前逃亡しねーんだよ!!!!だから、」
俺ちょっと行って来るわ、と回れ右する。
背後でカケオの盛大な溜め息がひとつ。
零された言葉も、ひとつ。
「使う相手を理解してから、そう言うセリフは使うもんだ」
「は?」
「まぁ、いい。カツミ、いいか?ちゃ・ん・と。桃の花はお前が、アヤに手渡せよ??いいな、お前から、アヤに、だ」
にぃぃぃぃ、とさっきより。
・・・・・・邪悪さが増した、笑いねこ。
いいな?と、気持ち悪いぐらいの笑み。誰かさんに、そっくりだ。間違いない。
いいな?と、気持ち悪いぐらいの笑み。誰かさんに、そっくりだ。間違いない。
カツミ、
「ミヤハラに。よろしく、な?」
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わははは!
カッちゃん!男前!よっしゃー!少年は好きな子の事でうんと悶々とすれば良し!うわぁ・・このあとの宮原くんとのときめきトライアングルの行方が気になって仕方ないよう。笑
カツアヤはわずかだけど書いてる方もいたはず・・・。(柚さんも好きなはず)
久々のカケオにときめきました。
カツアヤはわずかだけど書いてる方もいたはず・・・。(柚さんも好きなはず)
久々のカケオにときめきました。
くふふふふ!!
こんばんはー!!いととさん!
そうなんです、よね・・・・!このSSざっと、読んでみたらば!!
・・・・あれ?これ続く??
本人も、びっくりした次第で御座いますよ・・・!ははは!!ときめきか?うつうつか!
ちょっと考えてみます・・・そうそう!!柚木さんに教えて頂いた柚木さんがリンクされてるカツアヤ(いや、アヤカツ!)サイト様が・・・!!
もう!もう!もう!!なのですよぉぉぉ!!
ちょっと、いつも以上に暑苦しかったですね(苦笑)わわわ!いととさんに、そう言って貰えると
は!!ほんと、「うーん、勝手に黒さん『ねこ』にしちゃったしね・・・」と思ってたワタクシめはとてもとても!!嬉しいですよ!!!
ありがとうございます!
何度も言うように、プレッシャーじゃないですけども・・・・お雛様SS,宮アヤロミジュリ!
楽しみにしてます~っ!!
そうなんです、よね・・・・!このSSざっと、読んでみたらば!!
・・・・あれ?これ続く??
本人も、びっくりした次第で御座いますよ・・・!ははは!!ときめきか?うつうつか!
ちょっと考えてみます・・・そうそう!!柚木さんに教えて頂いた柚木さんがリンクされてるカツアヤ(いや、アヤカツ!)サイト様が・・・!!
もう!もう!もう!!なのですよぉぉぉ!!
ちょっと、いつも以上に暑苦しかったですね(苦笑)わわわ!いととさんに、そう言って貰えると
は!!ほんと、「うーん、勝手に黒さん『ねこ』にしちゃったしね・・・」と思ってたワタクシめはとてもとても!!嬉しいですよ!!!
ありがとうございます!
何度も言うように、プレッシャーじゃないですけども・・・・お雛様SS,宮アヤロミジュリ!
楽しみにしてます~っ!!
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